ヒバリ



2011年1月8日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影

分類 スズメ目ヒバリ科 見られる時期

10 11 12
標準和名 ヒバリ(雲雀) 
種の学名(英名) Alauda arvensis(Skylark)
全長 L17cm
鳴き声 停空飛翔をしながら、または地上でピチクリピチクリ・・・などと長くさえずり、地鳴きはビュルッと聞かれる
分布 九州以北に留鳥として分布するが、北方のものは冬は暖地に移動する
特徴 春の畑から大空に高く舞上がって、明るい声でさえずる小鳥。枯れ草色の地味な
体色で、緊張したときに立ち上がる冠羽、目の回りのしわ、胸の縦斑などが特徴で
ある。畑、牧場、川原など広い草原に生息し、地上を歩きながら昆虫や草の実など
を食べる。地上に営巣し、親鳥は擬傷を行う。
名の由来 晴れた日に空でさえずるので、「日晴(ひはる)」がヒバリとなったそうです



2011年1月8日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影





2012年3月25日 愛知県西尾市にて撮影





2010年3月14日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影







2010年6月13日 愛知県豊田市 畝部田園地帯にて撮影





2008年5月23日 愛知県豊田市 畝部の田園地帯にて撮影

ヒバリの飛翔を撮影しました