チョウゲンボウ



2011年2月5日 鹿児島県出水市にて撮影

分類 タカ目ハヤブサ科 見られる時期

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標準和名 チョウゲンボウ(長元坊)
種の学名(英名) Falco tinnunculus (Common Kestrel)
全長 L35cm
鳴き声 キッキッキッ
分布 夏鳥として本州以北に渡来する
特徴 尾が長く、とまったときに翼の先よりつき出る。雄は背と雨覆が赤褐色、頭と尾は灰色、
尾の先には黒帯とその先の白帯がある。雌は上面全体が赤褐色で黒斑がある
名の由来 名前の由来は不明らしいが、江戸前期頃からそう呼ばれていたらしい















2011年2月27日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影









2011年12月25日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影







2011年3月15日 愛知県弥富市 鍋田干拓地にて撮影



2009年11月28日 滋賀県湖北町にて撮影







2008年10月25日 愛知県弥富市 鍋田干拓地にて撮影

カラスとバトルするチョウゲンボウさん
良く見るとチョウゲンさんの足は青虫のようなモノをしっかりと?んでいます





2009年3月15日 愛知県西尾市 南奥田にて撮影



2009年12月19日 愛知県弥富市 鍋田干拓地にて撮影