ハマシギ



夏羽から冬羽に変わりつつある個体です

2010年9月12日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影

分類 チドリ目シギ科 見られる時期

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標準和名 ハマシギ(浜鷸)
種の学名(英名) Calidris alpina (Dunlin)
全長 L21cm
鳴き声 ジューイ、ジリリ、ピィーピィー
分布 北海道から南西諸島まで広く分布
特徴 夏羽では体上面は赤褐色で、黒い斑がある。腹には大きな黒斑があることで
簡単に他のシギと区別が出来る。 胸には黒褐色の縦斑がある。
足と嘴は黒色で太い
冬羽では体の上面は赤褐色、黒と白のまだらで、腹部は白い。 
名の由来 浜(干潟)に居るシギということでしょうか





2010年9月12日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影





いっぱい居ます
この干潟で一番多かったのが、このハマシギでした




2011年4月3日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影











2008年11月16日 愛知県幡豆郡一色町にて撮影