ハリオアマツバメ



2010年6月6日 岐阜県郡上市 ひるがの高原にて撮影

分類 アマツバメ目アマツバメ科 見られる時期

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標準和名 ハリオアマツバメ(針尾雨燕)
種の学名(英名) Chaetura caudacuta
 
(White-throated Needle-tailed Swift )
全長 L19-21cm
鳴き声 ツイリリリやジュリリと鳴く。
分布 日本には夏鳥として渡来し繁殖する。
特徴 オス

体は太く、黒褐色で、背の中央は灰白色。 尾は短く、羽軸の先端が針状になっている。
喉と下尾筒、下腹、下腹の脇が白い。 頭上や雨覆の一部が青緑色である。

メス 雌雄同色。
名の由来 羽軸が針のように露出しているアマツバメ類。
備考



















2010年6月6日 岐阜県郡上市 ひるがの高原にて撮影