ハヤブサ (亜種オオハヤブサ)



2012年2月19日 鹿児島県出水市にて撮影

分類 タカ目ハヤブサ科 見られる時期

10 11 12
標準和名 オオハヤブサ(白腹水鶏)
種の学名(英名) peregrinus pealei (Peregrine Falcon )
全長 雄38-45cm 雌46-51cm
鳴き声 キッキッキッと鋭く鳴く。
分布 沖縄では数は少ないが留鳥。 愛知でも時折見られるようになり、北への分布を拡大しているようだ。
特徴 オス

上面は青黒色で、下面は白っぽく細かい横じまがある。頬に髭状の俗に言うハヤブサ斑がある。
亜種ハヤブサよりも太く、頭巾をかぶっている様に見える。体下面も斑が濃い。

メス 雌雄同色。
名の由来 大きなハヤブサ類。
備考 正直自信はありません。 確かに体は大きく感じたが、ヘルメットを被るほどの髭ではないような。

















2012年2月19日 鹿児島県出水市にて撮影