アオバズク(亜種 リュウキュウアオバズク)



2012年5月2日 沖縄県 石垣島にて撮影

分類 フクロウ目フクロウ科 見られる時期

10 11 12
標準和名 リュウキュウアオバズク(琉球青葉木菟)
種の学名(英名) scutulata totogo (Brown Hawk Owl )
全長 L27-30cm
鳴き声 ホッホー、ホッホーと鳴く。
分布 琉球列島に分布する。
特徴 オス

体全体が黒褐色で尾には黒の帯がある。 アイリングが金色で、お腹には白地に茶色の縦斑がある。
亜種アオバズクとの違いは不明です。(全くわかりません)

メス 全体的にやや色が淡い傾向がある。
名の由来 琉球に棲むアオバズク。(アオバズクは青葉が芽生える頃に飛来するフクロウ類(ズクは古語)
備考 ほぼ初めての夜間撮影・・・難しかったです。







2013年6月16日 沖縄県 宮古島大野山林にて撮影



2012年5月2日 沖縄県 石垣島にて撮影