ヒヨドリ(亜種 リュウキュウヒヨドリ)



2012年6月30日 沖縄県国頭村 やんばるの森にて撮影

分類 スズメ目ヒヨドリ科 見られる時期

10 11 12
標準和名 リュウキュウヒヨドリ(琉球鵯)
種の学名(英名) Hypsipetes amaurotis pryeri (White-breasted Waterhen )
全長 L27.5cm
鳴き声 ヒーヨヒーヨと鳴く。
分布 沖縄諸島、宮古諸島で留鳥。
特徴 オス

基亜種と比べて色が黒っぽく、頬の茶色い部分が喉まで繋がっている。

メス 雌雄同色。
名の由来 琉球諸島に棲息するヒヨドリ類(ヒヨドリは鳴き声から)。
備考 正直見分けが付きません。




2013年6月16日 沖縄県 宮古島大野山林にて撮影



幼鳥かな?

2012年6月30日 沖縄県国頭村 やんばるの森にて撮影