キンパラ



2013年6月15日 沖縄県宮古島市 サトウキビ畑にて撮影

分類 スズメ目カエデチョウ科 見られる時期

10 11 12
標準和名 キンパラ(金腹)
種の学名(英名) Lonchura atricapilla (Black-headed Munia)
全長 L11-12cm
鳴き声
分布 江戸時代から飼い鳥として輸入されており、日本各地で野生化した群れがいる。
沖縄先島諸島に留鳥として多く生息するが、篭脱けなのか、東南アジアから移動してきたのかは不明。
特徴 オス

薄灰色の嘴、黒い頭、褐色の体。

メス 雌雄同色。
名の由来 お腹が光沢のある栗色であることから。
備考













2013年6月15日 沖縄県宮古島市 サトウキビ畑にて撮影