ヒメアマツバメ



2013年7月20日 和歌山県東牟婁郡 那智勝浦町にて撮影

分類 アマツバメ目アマツバメ科 見られる時期

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標準和名 ヒメアマツバメ(姫雨燕)
種の学名(英名) Apus nipalensis (Little Swift )
全長 L13cm
鳴き声 ジュリリ、またはチュウリリと鳴く。
分布 日本では関東以南で留鳥、または漂鳥。
特徴 オス

全身は黒褐色の羽毛で覆われ、喉と腰は白い。 尾羽には浅い切れこみが入り、広げると扇状。
くちばしは黒くて、目は褐色、足は黒色 

メス 雌雄同色
名の由来 小型(ヒメ)のアマツバメ類。
備考





















2013年7月20日 和歌山県東牟婁郡 那智勝浦町にて撮影