ケイマフリ



2014年3月9日 千葉県銚子市 外川漁港にて撮影

分類 チドリ目ウミスズメ科 見られる時期

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標準和名 ケイマフリ(海鴎
種の学名(英名) Cepphus carbo(Spectacled Guillemot )
全長 L37-38cm
鳴き声 ピッピッピッ、ピィ−、ピィ−と鳴く。
分布 冬鳥として本州中部以北〜東北北部に分布。東北北部以北では留鳥。。
特徴 オス

夏羽は全身が黒で、目のまわりから目尻にかけて白い。冬羽は目のまわりの白が小さくなってアイリングとなり、
喉から腹にかけて白くなる。 

メス 雌雄同色。
名の由来 アイヌ語名のケマフレ(kemahure「足が赤い」の意)に由来し、その名の通り鮮やかな赤橙色の足をもつ。
備考











2014年3月9日 千葉県銚子市 外川漁港にて撮影